包茎手術をした方がよいか悩んでいる方へ

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包茎手術が必要な方は次のような方です。

1. かんとん包茎

包皮を無理にめくって戻らなくなってしまった状態をいいます。至急、手術が必要です。

2. 真性包茎

包皮をまったくめくることのできないタイプの包茎です。排尿障害、男性不妊、陰茎癌の原因になることがあります。

3. 亀頭に触れると痛みがある場合

女性に亀頭を触られて痛がっているようでは、まともに性交渉ができません。
手術をすると、それまで弱かった亀頭の皮膚が正常な皮膚になり痛みを感じなくなります。

4. 亀頭包皮炎を何度も繰り返す場合

手術をすると炎症が起きなくなります。炎症を繰り返すと、包皮と亀頭が癒着してはがせなくなることがあります。

どこで包茎手術を受けようか悩んでいる方へ

私は5,000例を超える包茎手術をおこなってきました。出血をさせない方法も独自に工夫しました。
クランプ法ではありません。すべてが手作業です。
デザイン及び縫合も正確かつ丁寧に行っております。
手術費用を安くしたのは、本当に手術を必要とする人に「私の手術」を受けてもらいたいと思ったからです。
私は自信をもって「私の手術」をお勧めすることが出来ます。
また、手術についてご質問などがございましたら何でもお答えしますので、お気軽にご質問ください。